CAPITAL EYE

株式・債券の発行市場にフォーカスしたニュースサイトです。

財務担当に聞く:地方金融機構、公共債最大の発行体

地方公共団体金融機構(市政会館 2017/08/09 撮影 kikuchi)

地方公共団体金融機構(市政会館 2017/08/09 撮影 kikuchi)

地方公共団体金融機構の20年債が9月の発行で第100回を迎えた。20年物を含む公共債の国内最大の発行体として、起債環境への認識や今後の発行計画、SDGsへの取り組みなどについて、資金部長の大塚大輔氏と資金課主事の印口颯人氏に話を聞いた。

この記事は全文お読みいただけます。こちらをクリックしてPDFファイルをダウンロードしてください。


Updated: 2022年10月31日 — 09:54
CAPITAL EYE © 2016
本情報の正確性には万全を期しておりますが、情報は変更になる場合があります。 また、第三者による人為的改ざん、機器の誤作動などの理由により本情報に誤りが生じる可能性があります。 本情報は、情報の提供のみを目的としており、金融商品の販売又は勧誘を目的としたものではありません。 投資にあたっての最終決定は利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 本情報に基づいて行われる判断について、株式会社キャピタル・アイは一切の責任を負いません。 なお、本情報の著作権は、株式会社キャピタル・アイ及び情報提供者に帰属します。本情報の転用、複製、販売等の一切を固く禁じております。