R&Iは5日、ニデックの発行体格付け(AA-)の方向性を安定的からネガティブに変更した。
S&Pは3日、ソフトバンクグループの長期発行体格付け(BB+)のアウトルックを安定的からネガティブに変更した。OpenAIへの追加出資に伴う格付けアクション。
R&Iは2日、三越伊勢丹ホールディングスの発行体格付け(A)の方向性を安定的からポジティブに変更した。
S&Pは25日、キオクシアホールディングスの長期発行体格付け(BB+)のアウトルックを安定的からポジティブに変更した。
S&Pは17日、野村ホールディングス(BBB+/A-2)とグループの中核子会社(野村証券など、A-/A-2)の格付けを据え置き、アウトルックを安定的からポジティブに変更した。
R&Iは4日、フジ・メディア・ホールディングス(FMH)とサンケイビルの発行体格付け(いずれもA+、ネガティブ)を格下げ方向でレーティング・モニター(RM)に指定した。
R&Iは3日、ヤマトホールディングスの発行体格付け(AA-)の方向性を安定的からネガティブに変更した。
JCRは2日、ホテル・ロッテ・カンパニーにAの自国通貨建て長期発行体格付けを新規に付与した。見通しは安定的。
JCRは30日、ヤンマーホールディングスにA-の債券プログラム(TOKYO PRO-BOND Market上場、400億円、2026年2月1日から1年間)格付けを新規に付与した。
JCRは29日、SBI証券とSBI新生銀行、SBIアルヒの長期発行体格付け(いずれもA)の見通しを安定的からポジティブに変更した。
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