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起債観測

五洋建設が5年債を準備している。発行額は100億円で、条件決定は2月下旬を予定している。

京都市は、2025年度のフレックス枠(総額500億円程度)から第6回目の発行として、5年満期一括債の起債を決定した。起債時期は3月、発行額は70億円を予定している。

野村ホールディングスがAT1債を準備している。 年限・発行額ともに未定。 条件決定日は最速2月中旬を予定。

関西電力が14年トランジションボンドを準備している。調達資金は、関西電力グループゼロカーボンロードマップにおける関西電力グループが自ら取り組むことのうち、原子力、ゼロカーボン火力、送配電分野に関する新規投資とリファイナン…

キユーピーが7年債を準備している。発行額は100億円で、条件決定は2月上旬を予定している。

東北電力が10年債を準備中。発行額は100億円で、条件決定は16日を予定している。

イオンフィナンシャルサービスが社債を準備している。年限と発行額は未定で、条件決定は最速2月上旬を予定している。

三井住友ファイナンス&リースが5年・7年債を準備している。発行額は各100億円程度で、14日の条件決定を予定している。

西日本高速道路が5年ソーシャルボンドを準備している。発行額は200億円程度。条件決定は2月上旬を予定している。同債はICMA (International Capital Market Association) が定義す…

福岡北九州高速道路公社が今年度2回目となる市場公募債を3月に発行する。年限と発行額は未定。同債には福岡県・福岡市・北九州市の債務保証が付される。