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小田急が2本立て債を準備

喜多見駅に停車する5000形「もころん号」(2024年9月21日)

小田急電鉄が5年サステナビリティボンドと7年債を準備している。同社は、ICMAが定める「グリーンボンド原則2025」と「ソーシャルボンド原則2025」などに沿った「サステナビリティファイナンス・フレームワーク」を策定し、R&Iから適合性に対する外部評価(セカンドオピニオン)を取得している。

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