CAPITAL EYE

株式・債券の発行市場にフォーカスしたニュースサイトです。

財務担当に聞く:高知県、GBで自然を守る・生かす

高知県は、2回目のグリーンボンド(GB)を今月にも起債する。四国初となるGBを3月に発行し、50億円の発行額に対して171億円の需要を103件の投資家から集め、このうち101件が投資表明を行った。初回の好反応を踏まえ2回目の発行に動く。高知県のSDGsへの取り組みや、GB発行の経緯について、総務部財政課の中島圭一課長、永倉慶太チーフに話を聞いた。

この記事は全文お読みいただけます。こちらをクリックしてPDFファイルをダウンロードしてください。


Updated: 2023年10月24日 — 18:19
CAPITAL EYE © 2016
本情報の正確性には万全を期しておりますが、情報は変更になる場合があります。 また、第三者による人為的改ざん、機器の誤作動などの理由により本情報に誤りが生じる可能性があります。 本情報は、情報の提供のみを目的としており、金融商品の販売又は勧誘を目的としたものではありません。 投資にあたっての最終決定は利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 本情報に基づいて行われる判断について、株式会社キャピタル・アイは一切の責任を負いません。 なお、本情報の著作権は、株式会社キャピタル・アイ及び情報提供者に帰属します。本情報の転用、複製、販売等の一切を固く禁じております。