20日、国際協力機構(JICA)のドル建て政府保証5年サステナビリティボンド(SEC登録)が条件決定した。以下は案件レビュー。 年限 5年 発行額 10億ドル 表面利率 4.375% 発行価格 99.530 応募者利回り…
15日、鉄道建設・運輸施設整備支援機構の2本立てサステナビリティボンド(AA+:R&I/A1:ムーディーズ、総額260億円、主幹事:野村/大和/みずほ/SMBC日興)が条件決定した。以下は案件レビュー。 回号 年…
鉄道建設・運輸施設整備支援機構が次回債(CBI認証付きサステナビリティボンド)の発行概要(全て予定)を公表した。サステナ債の適格性について、DNVから検証に加えて、CBI(Climate Bond Initiative)…
沖縄振興開発金融公庫が10年サステナビリティボンドを準備している。同債は、「サステナビリティボンドガイドライン2021」、「グリーンボンド原則2021」、「ソーシャルボンド原則2021」、環境省が定める「グリーンボンドガ…
東京臨海高速鉄道(りんかい線)がサステナビリティボンドを準備中。年限は10年。調達資金は、鉄道車両の導入に関する投資に充当する。サステナ債の適格性について、R&Iからセカンド・パーティ・オピニオンを取得している。
都市再生機構は、2026年度上期に発行する財投機関債の主幹事としてSMBC日興証券、大和証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、東海東京証券を指名した。サステナビリティボンドもしくはソーシャルボンドとして発行する予定。
JR西日本がサステナビリティボンドを準備中。サステナ債の発行に際し、同社が策定したフレームワークについて、R&Iから各種原則・ガイドラインに則したセカンド・パーティ・オピニオンを取得している。
都市再生機構が第4四半期に発行する財投機関債の概要を決定した。年限は3年・5年・10年。条件決定時期は2月を予定している。サステナビリティボンドもしくはソーシャルボンドとして発行する。サステナビリティボンドについては、国…
阪神高速道路が5年サステナビリティボンドを準備している。同債はICMA(International Capital Market Association/国際資本市場協会)が定義するグリーンボンド原則(2021)・ソーシ…
20日、JR西日本の10年サステナビリティボンドが条件決定した。以下は案件レビュー。 回号 87 年限 10年 発行額 150億円 表面利率 2.088% 発行価格 100 ローンチ・スプレッド 国債+30bp/カーブ+…
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