
地方公共団体金融機構の20年債が9月の発行で第100回を迎えた。20年物を含む公共債の国内最大の発行体として、起債環境への認識や今後の発行計画、SDGsへの取り組みなどについて、資金部長の大塚大輔氏と資金課主事の印口颯人氏に話を聞いた。
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