
小田急電鉄が5年サステナビリティボンドと7年債を準備している。同社は、ICMAが定める「グリーンボンド原則2025」と「ソーシャルボンド原則2025」などに沿った「サステナビリティファイナンス・フレームワーク」を策定し、R&Iから適合性に対する外部評価(セカンドオピニオン)を取得している。
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