株式・債券の発行市場にフォーカスしたニュースサイト

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27日、マルハニチロの5年債が条件決定した。以下は案件レビュー。 回号 4 年限 5年 発行額 180億円 表面利率 1.546% ローンチ・スプレッド 国債+38bp 参照国債回号 360 参照国債償還日 2030年9…

26日、アコムの5年債が条件決定した。以下は案件レビュー。 回号 88 年限 5年 発行額 100億円 表面利率 1.591% ローンチ・スプレッド 国債+43bp 参照国債回号 360 参照国債償還日 2030年9月2…

22日、すかいらーくホールディングスの10年サステナビリティボンドが条件決定した。以下は案件レビュー。 回号 3 年限 10年 発行額 50億円 表面利率 2.403% ローンチ・スプレッド 国債+80bp 参照国債回号…

8日、豊田通商の5年債が条件決定した。以下は案件レビュー。 回号 34 年限 5年 発行額 100億円 表面利率 1.308% ローンチ・スプレッド 国債+26bp 参照国債回号 359 参照国債償還日 2030年6月2…

8日、住友三井オートサービス(SMAS)の5年サステナビリティボンドが条件決定した。以下は案件レビュー。 回号 14 年限 5年 発行額 200億円 表面利率 1.436% ローンチ・スプレッド 国債+37bp 参照国債…

8日、国際協力機構(JICA)の2本立てアフリカ・TICADボンド(サステナビリティボンド、AA+:R&I/A1:ムーディーズ、総額230億円、主幹事:三菱/岡三/野村/みずほ)が条件決定した。以下は案件レビュー…

阪神高速道路が5年サステナビリティボンドを10月に起債する。発行額は150億円。主幹事はみずほ証券と野村証券、SMBC日興証券が務める。同社による5年債は2014年2月以来11年8ヵ月ぶりとなる。 阪神高速はこれまで短期…

宮城県は、2015年度に主幹事方式を導入してから今年度で10年を迎えた。これまで20年定時償還債を軸に起債してきたが、市場環境と投資家ニーズの変化に合わせ、今年度は自身初となる10年定償債の発行を検討している。東日本大震…

秋田県は、9月に自身2回目となるグリーンボンド(GB)を起債。発行額を当初の50億円程度から70億円に増額したうえ、62件の投資家から90億円程度の需要を獲得した。県は洋上風力発電に注力しており、調達資金の一部は、風車建…

兵庫県は、5年・10年債を4月12日に起債し、それぞれ約5.5倍、4.7倍以上の旺盛な需要を獲得した。同県は2024年度に総額3300億円程度の地方債の発行を計画しており、中長期ゾーンでの通常債のほか、グリーンボンド(G…