ソフトバンクグループが7年リテール債を準備中。発行額は5000億円。26日の条件決定に向けて3.50~4.10%の仮条件を提示している。
22日、ソフトバンクグループの3本立て劣後外債(B+:S&P、総額4356億円相当)が条件決定した。以下は案件レビュー。 年限 発行額 邦貨換算額 償還日 表面利率 ブックランナー 35.5NC5.5 9億ドル …
ムーディーズは17日、ソフトバンクグループのコーポレート・ファミリー・レーティング(CFR)とシニア無担保債務格付けをBa3(ポジティブ)からBa2(安定的)、劣後債務格付けをB2からB1にそれぞれ引き上げた。 一方、ソ…
29日、ソフトバンクグループの35NC5劣後債が条件決定した。以下は案件レビュー。 回号 7 年限 35年(35NC5) 発行額 2000億円 表面利率 2030年9月4日まで4.556%、翌日以降2045年9月4日まで…
ソフトバンクグループが機関投資家向けの公募ハイブリッド債を準備している。年限は35NC5。調達資金は、2026年2月に初回任意償還日が到来する既存ハイブリッド債の借り換えの一部に充当する。
2日、ソフトバンクグループの7本立て外債(BB+:S&P、計22億ドル・17億ユーロ/総額6039億円相当、グローバル・コーディネーター:ドイツ/JPM/バークレイズ/香港上海)が条件決定した。以下は案件レビュー…
18日、ソフトバンクグループの2本立て5年債(A:JCR、総額6200億円)が条件決定した。内訳は、6000億円のリテール債(主幹事:野村/大和/SBI/みずほ/三菱UFJMS/SMBC日興)と200億円のホールセール債…
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