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ソフトバンクグループ

4日のクレジット市場は、4%台後半で値付けされたソフトバンクグループの個人向け社債について、高い絶対値が魅力となって問題なく販売されるとの見方が示された。 債券相場で先物(9月限)は前日比49銭高の126円14銭で取引を…

20日のクレジット市場は、1兆円規模のリテール債の準備が報じられたソフトバンクグループについて、供給増への警戒でドル債が弱含む一方、円債は横ばい、CDSはタイト化と、反応が分かれた。 債券相場で先物(9月限)は前日比30…

29日、ソフトバンクグループの2本立て債(A:JCR、総額900億円、主幹事:大和/野村/SMBC日興)が条件決定した。以下は案件レビュー。 回号 年限 発行額 償還日 表面利率 対国債 68 3 800 2029/8/…

S&Pは16日、ソフトバンクグループの長期発行体格付け(BB+)のアウトルックをネガティブから安定的に変更した。

ソフトバンクグループが個人投資家向け35NC5劣後債を準備中。発行額は2600億円。条件決定日は6月5日を予定している。仮条件は4.80~5.60%。想定格付けはBBB+(JCR)。

16日、ソフトバンクグループの6本立て外債(BB+:S&P、総額5668億円相当、ブックランナー:ドイツ/GS/JPM/みずほ)が条件決定した。以下は案件レビュー。 年限 発行額 邦貨換算額 償還日 表面利率 3…

S&Pは3日、ソフトバンクグループの長期発行体格付け(BB+)のアウトルックを安定的からネガティブに変更した。OpenAIへの追加出資に伴う格付けアクション。

ソフトバンクグループが7年リテール債を準備中。発行額は5000億円。26日の条件決定に向けて3.50~4.10%の仮条件を提示している。

22日、ソフトバンクグループの3本立て劣後外債(B+:S&P、総額4356億円相当)が条件決定した。以下は案件レビュー。 年限 発行額 邦貨換算額 償還日 表面利率 ブックランナー 35.5NC5.5 9億ドル …