株式・債券の発行市場にフォーカスしたニュースサイト

横浜市

横浜市は2024年度の上半期に発行する中期債の主幹事として、ゴールドマン・サックス証券とSMBC日興証券、大和証券を指名した。

13日、横浜市の3本立てサステナビリティボンド(A1:ムーディーズ、総額130億円、主幹事:野村/みずほ)が条件決定した。以下は案件レビュー。 回号 年限 発行額 償還日 表面利率 対国債 対カーブ 62 5 50 20…

横浜市がサステナビリティボンドを準備中。発行時期や発行額は市況環境等を踏まえて決定する。国際資本市場協会(ICMA)などの原則・ガイドラインに沿った「横浜市サステナビリティボンド・フレームワーク」を昨日に公表し、第三者機…

20日、横浜市の2年公募公債が条件決定した。以下は案件レビュー。 回号 1 決定方式 主幹事方式 年限 2年 発行額 150億円 表面利率 0.090% 発行価格 100 ローンチ・スプレッド 国債+4.5bp程度&lt…

17日の地方債市場では、愛知県10年債と横浜市20年債が条件決定した。以下は案件レビュー。 発行体 年限 発行額 償還日 表面利率 対国債 対カーブ 基準 決定時 方式 愛知県 10 100 33/5/31 0.681 …