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起債観測

川崎市がグリーンボンドの発行を2026年度に予定している。発行額・年限・起債時期は未定。

INPEXは、足元の市場環境を踏まえ、準備中の社債の発行を見送ることを決定した。次回の起債時期は未定。主幹事にSMBC日興証券と三菱UFJモルガン・スタンレー証券、野村証券、大和証券を指名していた。

愛知県が来年度上期の市場公募債について、5年債の主幹事に野村証券、大和証券、東海東京証券、20年債の主幹事にSMBC日興証券、大和証券、岡三証券を指名した。

AREホールディングスが3年債を準備している。発行額は100億円程度で、最速2月下旬の条件決定を予定。POT方式を採用する。

伊藤忠商事が2年・5年債を準備している。発行額は各100億円程度で、30日の条件決定を予定している。

五洋建設が5年債を準備している。発行額は100億円で、条件決定は2月下旬を予定している。

京都市は、2025年度のフレックス枠(総額500億円程度)から第6回目の発行として、5年満期一括債の起債を決定した。起債時期は3月、発行額は70億円を予定している。

野村ホールディングスがAT1債を準備している。 年限・発行額ともに未定。 条件決定日は最速2月中旬を予定。

関西電力が14年トランジションボンドを準備している。調達資金は、関西電力グループゼロカーボンロードマップにおける関西電力グループが自ら取り組むことのうち、原子力、ゼロカーボン火力、送配電分野に関する新規投資とリファイナン…

キユーピーが7年債を準備している。発行額は100億円で、条件決定は2月上旬を予定している。