
国際協力機構が2年債を準備している。食料安全保障の重要性の高まりを踏まえ、調達資金を農業・水産分野のJICAの有償資金協力事業に充当する「アグリボンド」として発行する。
よく読まれている記事
2026年6月5日 JICAが3年・5年債を準備
2025年12月26日 JICAが個人向け2年サステナ債を準備
2026年8月10日 財務担当に聞く:JICA、全てサステナ・年1回のテーマ
2026年8月7日 JICA債:5年も地方債フラット
2026年8月7日 鉄道・運輸機構債:2年が350億円、10年は2本値