CAPITAL EYE

株式・債券の発行市場にフォーカスしたニュースサイトです。

エッジT<4268>:AI実装支援、荒れる相場に2つの視点

エッジテクノロジーの公募増資と株式売り出しの募集期間が15日に終了した。17日に東証マザーズに上場する。以下は案件レビュー。

コード 4268/東マ
公募・売出株数 271万株
公募・売出価格 350円
公募・売出総額 9億4850万円
決議日 1月14日
条件決定日 2月8日
上場日 2月17日
上場時価総額 36億9040万円
ブックランナー SMBC日興

AIソリューションと教育、プロダクトの開発・販売事業を展開する。ソリューションサービスでは、マーケティング支援などでのAI実装を、自社保有のデータベースに登録したフリーランス人材と連携して行う。キャピタルアイ・ニュースで続きを読む


Updated: 2022年2月15日 — 20:27
CAPITAL EYE © 2016
本情報の正確性には万全を期しておりますが、情報は変更になる場合があります。 また、第三者による人為的改ざん、機器の誤作動などの理由により本情報に誤りが生じる可能性があります。 本情報は、情報の提供のみを目的としており、金融商品の販売又は勧誘を目的としたものではありません。 投資にあたっての最終決定は利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 本情報に基づいて行われる判断について、株式会社キャピタル・アイは一切の責任を負いません。 なお、本情報の著作権は、株式会社キャピタル・アイ及び情報提供者に帰属します。本情報の転用、複製、販売等の一切を固く禁じております。