CAPITAL EYE

株式・債券の発行市場にフォーカスしたニュースサイトです。

~新規上場企業のいま(43)~エクサウィザーズ<4259>:“いかに業務が楽になるか”

エクサウィザーズが東証マザーズ(現グロース)へ2021年12月23日に上場してから2年が経過した。同社は、AIを活用したサービス開発による産業革新と、社会課題の解決を目指す。コンサルティング人材がクライアントのニーズを把握してプロジェクトを構築し、AIを実装するオールインワン型の「AIプラットフォーム事業」を展開。業務プロセスに簡易に導入できるAIソフトウェアを提供する「AIプロダクト事業」なども手掛ける。上場の効果や準備にまつわる事柄、今後の展望などを春田真代表取締役社長に聞いた。

 

*この記事は全文お読みいただけます。

こちらからダウンロードしてください(PDF)。

このほかの新規上場企業の定点観測記事はこちら


Updated: 2024年1月10日 — 16:56
CAPITAL EYE © 2016
本情報の正確性には万全を期しておりますが、情報は変更になる場合があります。 また、第三者による人為的改ざん、機器の誤作動などの理由により本情報に誤りが生じる可能性があります。 本情報は、情報の提供のみを目的としており、金融商品の販売又は勧誘を目的としたものではありません。 投資にあたっての最終決定は利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 本情報に基づいて行われる判断について、株式会社キャピタル・アイは一切の責任を負いません。 なお、本情報の著作権は、株式会社キャピタル・アイ及び情報提供者に帰属します。本情報の転用、複製、販売等の一切を固く禁じております。