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新規上場企業のいま(27)ブリッジインターナショナル〈7039〉: インサイドからフィールドへ

ブリッジインターナショナルが2018年10月3日に東証マザーズに上場してから1年9ヵ月ほどが経った。同社は、顧客を訪問せずに電話やメールを介して行う営業手法「インサイドセールス」の導入による法人営業改革を支援。営業プロセスごとに訪問型営業担当者であるフィールドセールスが案件醸成とクロージングに専念できるサービスを展開する。上場当時を振り返りつつ、今後の展望などを吉田融正代表取締役社長に聞いた。

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