CAPITAL EYE

株式・債券の発行市場にフォーカスしたニュースサイトです。

新規上場企業のいま(19)Kudan<4425>:上場あっての買収、「深く鋭く」

Kudanが東証マザーズに上場して1年4ヵ月ほどが経った。同社は、機械の眼となる人工知覚(AP)技術を研究・開発し、SLAM(Simultaneous Localization and Mapping)技術に強みがある。上場当時を振り返りつつ、今後の展望などを大野智弘代表取締役と中山紘平管理部長に聞いた。

*この記事は全文お読みいただけます。

こちらからダウンロードしてください(PDF)。

English version(translated by Kudan)


CAPITAL EYE © 2016
本情報の正確性には万全を期しておりますが、情報は変更になる場合があります。 また、第三者による人為的改ざん、機器の誤作動などの理由により本情報に誤りが生じる可能性があります。 本情報は、情報の提供のみを目的としており、金融商品の販売又は勧誘を目的としたものではありません。 投資にあたっての最終決定は利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 本情報に基づいて行われる判断について、株式会社キャピタル・アイは一切の責任を負いません。 なお、本情報の著作権は、株式会社キャピタル・アイ及び情報提供者に帰属します。本情報の転用、複製、販売等の一切を固く禁じております。