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CP市場:タケダの2本がマイナス百分台

武田薬品工業グローバル本社(東京・日本橋、2018年9月16日)

武田薬品工業グローバル本社(東京・日本橋、2018年9月16日)

9日のCP市場では900億円の約定があったもよう。期落ちは1800億円。

今日も発行が少なく、期落ちの半分にとどまった。マイナス百分台が3本で、JECCは、前回4日(2021年1月12日エンド)の同0.01%台半ばから同0.02%に下がっている。武田薬品工業も急低下。前回7月20日は3ヵ月弱でゼロ%だったものが、2ヵ月と3ヵ月の2本とも同百分台前半で調達している。

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