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CP市場:東レなど5本がマイナス百分台

東レインターナショナル(東京・日本橋本町、2019年7月10日)

東レインターナショナル(東京・日本橋本町、2019年7月10日)

26日のCP市場では1168億円の約定があったもよう。期落ちは2690億円。

マイナスの案件が多く、グンゼと東レ、北越コーポレーション、大陽日酸の同百分台前半が底。タームが11ヵ月と長い川崎重工業、発行額が490億円と比較的多い三菱重工業もそれぞれ同0.0045%、同0.0015%を付けている。キャピタルアイ・ニュースで続きを読む


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