CAPITAL EYE

株式・債券の発行市場にフォーカスしたニュースサイトです。

クレジット市場:住化が103円挟み、CDSはパナ・NECなど

NEC玉川事業場(川崎市中原区、2018年11月17日)

NEC玉川事業場(川崎市中原区、2018年11月17日)

17日のクレジット市場は、高い利回りが付く超長期ゾーンが取り組まれた。

債券相場で先物(3月限)は前日比11銭高の152円2銭で取引を終了。20年国債の入札結果が無難との見方から買いが入り、3日続伸した。新発10年物国債の利回りは同1bp低いマイナス0.005%。

住友化学(東京住友ツインビル東館 東京・新川 2016/12/29 撮影 kikuchi)

住友化学(東京住友ツインビル東館 東京・新川 2016/12/29 撮影 kikuchi)

一般債のセカンダリーは薄商い。キャピタルアイ・ニュースで続きを読む


CAPITAL EYE © 2016
本情報の正確性には万全を期しておりますが、情報は変更になる場合があります。 また、第三者による人為的改ざん、機器の誤作動などの理由により本情報に誤りが生じる可能性があります。 本情報は、情報の提供のみを目的としており、金融商品の販売又は勧誘を目的としたものではありません。 投資にあたっての最終決定は利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 本情報に基づいて行われる判断について、株式会社キャピタル・アイは一切の責任を負いません。 なお、本情報の著作権は、株式会社キャピタル・アイ及び情報提供者に帰属します。本情報の転用、複製、販売等の一切を固く禁じております。