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CP市場: モノ不足で低下基調、JXTGとノバルティスがマイナス千分台

18日のCP市場では2520億円の約定があったもよう。期落ちは3600億円程度。

ENEOS EneJet(川崎市中原区、2018年11月17日)

ENEOS EneJet(川崎市中原区、2018年11月17日)

3月も18日となって期越えの発行が中心であり、14銘柄中9銘柄がマイナス千分台を付けた。JXTGホールディングスは今年初の3月越えで、前回のゼロ%からマイナス千分台、ノバルティスホールディングジャパンは7日(4月26日エンド、40億円)の同1万分台から同千分台にそれぞれ低下した。

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