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CP市場:マイナス10万分台が最低レート

28日のCP市場では最大で2340億円の約定があったもよう。期落ちは1000億円。

旭化成へーベルハウス(横浜・新石川、2018年4月21日)

旭化成へーベルハウス(横浜・新石川、2018年4月21日)

判明したものでマイナス千分台は無く、旭化成、三井不動産、三菱電機クレジットの同10万分台が最低となっている。旭化成は8日の前回で浅いマイナスに切り上がっており、三菱電機は前回8日(3月29日エンド、300億円)の同千分台からやや上昇した。三井不は普段と同水準だった。

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