CAPITAL EYE

株式・債券の発行市場にフォーカスしたニュースサイトです。

CP市場:大林組とJXTGが減額

9日のCP市場では1770億円の約定があったもよう。期落ちは2410億円。

ENEOS EneJet(川崎市中原区、2018年11月17日)

ENEOS EneJet(川崎市中原区、2018年11月17日)

レートは引き続き上がり気味となっている。日本郵船は前回12月26日のマイナス10万分台からプラスの0.001%、大林組はマイナス千分台の定位置からゼロ%に上昇した。

また、大林組とJXTGホールディングスは、予定していた調達額350億円と100億円からそれぞれ300億円、30億円に減額している。キャピタルアイ・ニュースで続きを読む
 


CAPITAL EYE © 2016
本情報の正確性には万全を期しておりますが、情報は変更になる場合があります。 また、第三者による人為的改ざん、機器の誤作動などの理由により本情報に誤りが生じる可能性があります。 本情報は、情報の提供のみを目的としており、金融商品の販売又は勧誘を目的としたものではありません。 投資にあたっての最終決定は利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 本情報に基づいて行われる判断について、株式会社キャピタルアイは一切の責任を負いません。 なお、本情報の著作権は、株式会社キャピタルアイ及び情報提供者に帰属します。本情報の転用、複製、販売等の一切を固く禁じております。