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財務担当に聞く:栃木県、主幹事方式3年目、増額や年限多様化も視野に

男体山と中禅寺湖の紅葉(栃木県提供:日光市、2020年11月5日)

男体山と中禅寺湖の紅葉(栃木県提供:日光市、2020年11月5日)

栃木県は2018年度に主幹事方式での起債を始め、この10月に3回目の20年定時償還債を発行した。税収減が想定される来年度には公募債の増額や年限の多様化を視野に入れている。県の財政状況や今後の起債について経営管理部財政課の予算担当副主幹・大出佳明氏に話を聞いた。

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